業務内容
お知らせ
2020/04/19
(臨時)電話応対時間変更のお知らせ
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼を申し上げます。
このたび、緊急事態宣言発令期間において調整を行なわざるを得ない状況との判断に至りました。
つきましては急ではございますが、皆さまへの電話受付時間を、下記の通り変更させていただくこととなりました。

変更期間  :4月20日(月)~5月1日(金)まで
電話応対時間:午前9:00から15:00まで
問い合わせメールアドレス:office@miraiyell.jp

※臨時期間後の5月7日(木)以降の電話応対時間については、
 9:00から17:00までとなります。

なお、FAX、メール、インターネットからのお問合せの受付は通常通り受付けております。

経済も含めた世情全般が不安定となっているところでありますが、皆さまの経営の中の「人」に関して、
前進し続けるためのご相談へ法人全体でしっかりと対応していきたいと思っております。
何卒ご理解・ご了承の程よろしくお願い申し上げます。
2020/02/06
電話受付時間変更のお知らせ
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼を申し上げます。
さて、この度弊所では、電話受付時間を、
下記の通り変更させていただくこととなりました。

【実 施 日】令和2年3月2日(月)より
【受付時間】 9:00~17:30

なお、FAX、メール、インターネットからのお問合せの受付は通常通り受付けております。
引き続きサービス向上を推進して参りますので、
何卒ご理解・ご了承の程よろしくお願い申し上げます。
2019/12/16
社内研修のお知らせ
社内研修のため
令和2年1月7日(火)は14:00
まで休業とさせていただきます。
どうぞよろしくお願い致します。
2019/12/11
年末年始休業のお知らせ
令和元年12月28日(土)~令和2年1月6日(月)14:00まで休業とさせていただきます。
どうぞよろしくお願い致します。
2019/11/19
電話対応のお知らせ
令和元年11月20日(水)午前中は、社員研修の為、電話が繋がりにくい場合がございます。
午後14時以降は、通常通り営業しております。
ご不便をお掛けいたしますが、ご理解ご協力の程 どうぞよろしくお願い致します。
2019/07/18
お盆休みのお知らせ
令和元年8月13日(火)~8月15日(木)
よろしくお願い致します。
2019/07/11
午前休業のお知らせ
令和元年7月26日(金)の電話応対は13:00~とさせていただきます。
ご理解ご協力の程 どうぞよろしくお願い致します。
2019/04/25
GW休業のお知らせ
GW休業のお知らせ
平成31年4月27日(土)~令和元年5月6日(月)
よろしくお願い致します。
2019/02/26
休業のお知らせ
2019年3月1日(金)午後より
休業とさせていただきます。

2019年3月4日(月)より通常営業致します。
ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い致します。
2018/12/05
年末年始休業のお知らせ
2018年12月29日(土)~2019年1月6日(日)
よろしくお願い致します。
お知らせ
2020/06/01
下請法違反過去最多8,000件超 働き方改革が影響
公正取引委員会によると、2019年度に指導・勧告した下請法違反件数は8,023件で、12年連続で過去最多を更新した。指導・勧告した発注企業の業種は製造業が3,496件で最も多く、違反行為の内訳は支払い遅延(52.8%)、代金の減額(16.8%)、買いたたき(10.4%)が多かった。昨年4月から大企業では働き方改革関連法の施行に伴って残業時間の上限規制が設けられ、そのしわ寄せで生じた費用を下請け企業に肩代わりさせるケースが目立ち、同委員会は警戒を強めている。
2020/06/01
第2次補正予算案閣議決定 家賃負担軽減策や雇用調整助成金の拡充などを盛り込む
政府は、今年度の第2次補正予算案を閣議決定した。予算案では、休業で売上が急減した中小企業や個人事業主に対して支給される「家賃支援給付金」を新設。また、雇用調整助成金を拡充させ、1日当たりの上限を8,330円から1万5,000円に引き上げ、従業員が企業を介さず直接申請・受給できるようにする。今国会での成立を目指す。
2020/06/01
妊娠中の従業員を抱える企業に休業補償
厚生労働省は、新型コロナウイルス感染の不安から休業する妊婦を抱える企業への助成金を今年度の第2次補正予算案に盛り込んだ。5日以上20日未満妊娠中の従業員を休業させた企業に1人当たり25万円を支給、それ以降は20日ごとに15万円が加算され、100万円を上限とする。1企業当たり最大20人。
2020/05/25
「脱ハンコ」へ、総務省が電子書類の公的認証の運用開始を前倒しへ
総務省は、文書が改ざんされていないと証明する「タイムスタンプ」の事業者認定の運用開始を当初予定の2021年度から20年内に早める。電子的な社印「eシール」は22年度から1年の前倒しを目指す。在宅勤務などが広がる中で、押印のためだけに出社するといった例もあるため、それぞれ大幅に前倒しして、遅れていた「脱ハンコ」の環境づくりを急ぐ。
2020/05/25
連合、フリーランスも会員に 10月に相談サイト
連合は、個人事業主や、特定の企業と雇用契約を結ばないフリーランスなどを対象にした新たな会員制度を新設する。組合員とは別に「連合ネットワーク会員」(仮称)という区分を設け、10月に労働相談サイトをつくる。同会員になると、弁護士による相談や、独自の共済サービスが有料で利用できるようになる。
2020/05/25
今年創業企業に給付金 「最大100万円」軸に政府検討
政府は、新型コロナウイルスで影響を受けたスタートアップ企業向けの給付金制度を新設する。中堅・中小企業などには最大200万円を配る「持続化給付金」の支給が始まったが、今年創業した企業は対象外だったため、これらのスタートアップ企業に対しても資金繰り支援を強化する。対象は1月1日から3月31日までに創業した事業者とする見込みで、1~3月の任意のひと月の事業収入の平均と比べ5割以上減少したことを証明すれば、最大100万円~200万円給付する案を軸に検討。第2次補正予算案に盛り込む。
2020/05/18
フリー事業主への支援を拡大 事業経費を全額補助
新型コロナウイルスの影響で収入が減少したフリーランスの個人事業主を支援するため、事業経費を補助する方向で政府が調整を進めていることがわかった。中小企業などに支給される「持続化給付金」の給付対象とならない事業者を対象に、設備や機器の導入費用に加え、家賃など幅広い事業経費を対象として、100万円を上限に補助を行う方針。
2020/05/18
「休業者に賃金の8割を直接給付」~雇用保険に特例制度、厚労省方針
厚生労働省は、コロナウイルスの感染拡大に伴う休業者に月額賃金の8割程度を直接給付する新たな制度を創設する方針を固めた。雇用保険の特例制度として、雇用調整助成金を申請していない中小企業の従業員(非正規労働者も含む)を対象に、月33万円程度を上限に給付を行う。関連法案を今国会に提出し、成立次第、給付を開始する。
2020/05/18
緊急事態宣言、39県解除 政府が経済対策に着手
新型コロナウイルスの感染拡大を受けた緊急事態宣言が39県で解除された。政府は、疲弊した経済を支援するため、中小企業などの家賃負担軽減や雇用調整助成金の日額上限の引上げなどを柱とする2020年度第2次補正予算案の編成に着手。27日をめどに閣議決定し、今国会中(6月17日まで)の成立を目指す。
2020/05/11
高プロ導入 約10社
厚生労働省の集計によれば、「高度プロフェッショナル制度」を導入した企業が、制度が開始された昨年4月からの1年間で約10社、適用されている人は414人にとどまることがわかった。適用された業務の内訳はコンサルタントが369人と大半で、アナリスト27人、ディーリング15人が続いた。